「重なりを見せる(ベン図)」はどんな資料に向くか
この記事の答えベン図(重なり)。sets に 2〜3 個の円(label と items 3 つまで)、overlap に全部が重なるところの言葉。
この記事には運営会社の製品(Pawapo ai)の紹介が含まれます。

Pawapo ai の描画エンジンで実際に描いた見本(デザイン設定は同梱の cobalt。中身は架空)。
この型について
ベン図(重なり)。sets に 2〜3 個の円(label と items 3 つまで)、overlap に全部が重なるところの言葉。。解説は準備中です。Pawapo ai の使い方で、AI への頼み方を確かめられます。
同じ用途の型

階層を積む(ピラミッド)
ピラミッド(上ほど少なく大事な階層)。levels 2〜6 段を上から順に。各段に title と body。

体制・組織を示す(体制図)
体制図・組織図。nodes に人か部署(name と role)を並べ、parent で上に立つ name を指す(いちばん上の 1 つだけ parent を省く)。4 階層・15 個まで。

要素に分解する(ロジックツリー)
ロジックツリー(課題や目標を要素に分解する)。root を左に、branches 2〜5 本を右に、各枝に items で細目を 4 つまで。

中心から広げる
中心から広げる(事業の核と周りの要素、関係者の図)。center に核、items 3〜8 個を周りに置く。