「前後で比べる」はどんな資料に向くか
この記事の答え左に「いま」、矢印、右に「これから」のカード
この記事には運営会社の製品(Pawapo ai)の紹介が含まれます。

Pawapo ai の描画エンジンで実際に描いた見本(デザイン設定は同梱の cobalt。中身は架空)。
この型について
左に「いま」、矢印、右に「これから」のカード。解説は準備中です。Pawapo ai の使い方で、AI への頼み方を確かめられます。
同じ用途の型

左右に積み分ける
左右 2 段組。各段は見出し + ブロックの積み上げ(card / callout / metric / list / arrow / bar)。対比・前後の流れに使う。

表で比べる
比較表。emphasisCol で 1 列だけ地色を敷ける。rowTones(行と同じ順の色調。null は色なし)で 1 行だけ地の色を変えられる。

左右で比べる
左右の対比(いま / これから、従来 / 当社)。各側にタグ・見出し・箇条書き(bullet か check)・「= 一言」。arrow で左→右の矢印。

4 つの枠で整理する(SWOT)
2 × 2 の 4 つの枠(SWOT・緊急度 × 重要度など)。cells に 4 つ(左上・右上・左下・右下の順)、各枠に heading と items(5 つまで)か body。cols / rows で列と行の見出し。

見出しつきの 2 段組
見出しと文章を左右に 1 組ずつ